(血液検査で分かる必要たんぱく質量、スタンディングデスク)公開紹介記事

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美しく健康的なダイエットに関する記事の一覧の中から、
人気のあった記事について、頂いたコメントももとに再編集したうえで、
定期的にご紹介しています(^^)

『美しく健康的なダイエットグループ紹介記事』

『公開紹介記事』


今回ご紹介するのは、以下の2つの記事です(^^)

【血液検査で分かる必要たんぱく質量】(2017.2.26)

【腰痛解消にはスタンディングデスク】(2017.2.27)
くびれ女性
【血液検査で分かる必要たんぱく質量】(2017.2.26)

たんぱく質は、
人の身体の約37兆個の細胞を作るとても大切な栄養素ですよね(^^)

たんぱく質が不足すると、身体がしっかりと作られないだけでなく、エネルギーを十分に作ることができなくなり、
様々な身体の不調や病気の原因になってしまいます(>_<)


1日の必要たんぱく質量は、「ダイエット」通信でお話ししたように、
理想体重(例えばBMI22の体重)×【1.2~1.6】(kgをgにしてください)と言われています。

『「肉が苦手な方へ」~「ダイエット」通信(補足号その65)』


例えば、
理想体重50kgの方なら、必要たんぱく質量は
60~80gになりますね。


しかし、
たんぱく質不足の方や、
成長期のお子さんの場合は、
1.5倍以上のたんぱく質をしっかり摂る必要があるのです。


たんぱく質不足の目安は、紹介記事にもあるように、
血液検査の尿素窒素(BUN)が1桁かどうかの他にも、
総蛋白(TP)、アルビミン(ALB)、γ-GTP、尿酸などの通常の検査項目でも目安がつきますので、一度ご確認頂いて、不足していると思われる場合は、お好きな摂り方で、
たんぱく質強化を行ってみてくださいね(^O^)/

『「血液検査で分かる栄養不足」~「ダイエット」通信(補足号その117)』


≪紹介記事≫
『BUN(尿素窒素)で知るたんぱく質摂取量』



【腰痛解消にはスタンディングデスク】(2017.2.27)

デスクワークで
長時間パソコンをお使いになる機会が多い方には、
腰痛持ちの方もいらっしゃるのではないでしょうか(^^;

椅子に座ってパソコン作業をしていると、パソコンの位置が目よりかなり下になるため、どうしても
前かがみの姿勢になり、腰に負担がかかり、
腰痛の原因になってしまうことが多いですよね(>_<)


紹介記事にあるように、
スタンディングデスクで立ったままパソコンを使うと、パソコンが高い位置にきて、
正しい姿勢で作業ができるため、腰への負担がなくなり、
腰痛が解消したという方も多いとのことです(^O^)/


特に
糖質制限をしていると、スタミナもつきますので、
立ったままのパソコン作業も楽々できますよね(^^)


会社などでスタンディングデスクをすぐに導入するのが難しい方は、
姿勢矯正用椅子のバランスチェアを使ってみたり、
普通の椅子の場合でも座る位置を低く設定して、前かがみにならないようにすることで、
腰痛が軽減されることがありますので、お試しになってみてくださいね(^^)/

『「コリや痛みが取れない方へ」~「ダイエット」通信(補足号その66)』


≪紹介記事≫
『1年間立って働いた腰痛持ちによる、スタンディングワークの感想』



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『「ダイエット」通信 【目次】』

『ブログ「優しく生きたい」【総合目次】』

テーマ : ダイエット・美容・健康
ジャンル : ヘルス・ダイエット

プロフィール

山本越郎

Author:山本越郎
30年間勤務した生命保険会社を早期退職して、世の中の頑張っているけど上手くいかずに困っている方々を助けるために、教育問題と医療問題に取り組んでいます。
このブログはFacebookにも投稿していますので、コメントなどはFacebookでお願いします。
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